企画紹介

芸能人企画

今年の所祭では、動画クリエイターのゆきりぬをゲストとしておよびします!
場所:100号館212教室
日時:10/28(日)13時〜
チケット代:1000円
申し込み:tokosai.entertainer@gmail.comへ空メール送信

とこぬんカフェ

今年はボクが森の仲間にカフェを開いたぬん!
オリジナルドリンクとお菓子を用意して待ってるぬん!!
とこ祭でまわり疲れた君、とこぬんカフェにおいでぬん!僕に会いに来てほしいぬん〜

場所:100号館402教室
時間:10:00 ~ 17:00

迷探偵とこぬん

とこぬんの頭についていたお花が盗まれちゃった!
そんなとこぬんを救えるのはあなただけ!
任務を遂行し、とこぬんのお花を取り返してあげよう♪(´▽` )

脱出ゲームと宝探しが組み合わさった、みんなが楽しめるこのゲーム!
フィールドは広い所沢キャンパス全体!
名探偵のあなたに、この謎は解けるかな?

場所:100号館118教室
時間:10:00 ~ 17:00

どこどこどこぬん

とこぬんが、所沢キャンパスに隠れちゃった!
そんなとこぬんを探してあげよう。
とこぬんを探すスタンプラリー開催。
とこぬんを見つけてくれたら、本部で景品をプレゼント。
詳しくは、パンフレットをチェック

スポーツ企画
(パールドカップ・フォーリンピック)

誰でもできるサッカー!パールドカップを開催します。
パールドカップとは、サッカーボールの代わりにバランスボールを、キーパーグローブの代わり大きいプラ板の板を使用するサッカーです。事前に参加チームを6〜8チーム(1チーム5名〜8名)を募集し、トーナメント戦を行います。

ちょっと変わったスポーツを体験!フォーリンピック!
フォーリンピックでは、穴の空いたラケットで卓球をするどーなつぴんぽん、バランスボードの上でバランスボールのキャッチボールをする(バランス)2
、足つぼマット100cmの上をどれだけ遅く走れるかを競いあうThree-legged slow race、カローリングという床の上で行うカーリングの4種目を開催します。

(時間)
パールドカップ  10:00~12:00
フォーリンピック 13:00~17:00
(場所)
スポーツホール(パールドカップ/フォーリンピック)
受付はスポーツホール前で行います。

10万円ビッグプロジェクト

「#10万円あったらやりたいあなたの夢を教えて!」という質問に答えてくれたたくさんの学生の中から選ばれたひとりの夢を、なんと企画の予算【10万円】を使って叶えちゃうという、今までの所祭にない斬新で超ビッグな企画!

そして今回、公式Twiterでの決選投票のうえ他候補に大差をつけて選ばれた「とこキャンの坂で流しそうめん」を実際に叶えちゃいます!
食材だけでなく、豪華景品まで流れてきちゃうかも!?!?
夢と感動の企画を見逃すな!

場所:100号館 事務センター
時間:12:00頃から短間隔で単発開催!(流し装置付近に掲示されている時間をチェック!)

連動イベント 流し○○キャッチ大会
なんと212教室に流し装置!?
高速で流れてくる「アレ」を箸でキャッチできたら超豪華商品ゲット!
場所:100号館212教室
時間:15:55 ~ 16:20

早稲田祭コラボ

所祭VS早稲田祭?
昨年大好評だった、所祭&早稲田祭コラボを今年も開催!
今年は、所沢キャンパス VS 早稲田キャンパスの戦い!?
普段は早稲田の杜にいる人たちに、所沢のトトロの森で生活している私たちが負けるわけにはいかない!
譲れない戦いをとくと見よ!

場所:100号館212教室
時間:16:25~17:05

Ending Festival

今年もEFを開催します!
なんと今年は一般のお客様参加おOK!
演劇集団ところで、aka Wa.Se.Da. 、バンカライズム、早大オムニバスの4団体が出演!各種部門賞の発表や感動のEnding PVも!
最高の盛り上がりの中、全員で所祭を締めくくろう!!

場所:100号館212教室
時間:17:10~18:00

受験生向け企画

人間科学部とスポーツ科学部の学部説明会と公開体験授業、そして個人相談会を行います。
入学志望の受験生はもちろん、各学部に興味のある皆さんのご来場をお待ちしております。

場所:100号館210教室(予定)
時間
13:00~13:30 人科 学部説明会
13:45~14:15 人科 公開体験授業
15:00~15:30 スポ科 学部説明会
15:45~16:15 スポ科 公開体験授業

13:00~16:30 個別相談会(人科・スポ科の区切りなし)

《人間科学部公開体験授業》
橋本健二 教授

・講師紹介
「格差社会」と呼ばれるようになった現代日本社会の、さまざまな格差について、データにもとづいた分析を行っています。最近とくに注目しているのは、1990年代後半の不況以降、まともに就職できずに派遣労働者やアルバイトなどの職に就き、不安定な雇用と低賃金のまま生活を続けている数百万人の人々=「アンダークラス」と呼ばれる貧困層です。

・公開授業紹介
「格差社会と人間科学」
1980年代以降、経済格差が拡大し続けてきた日本は、「格差社会」と呼ばれるようになりました。しかし格差は、単に経済的な格差にとどまるものではなく、教育の格差、住宅の格差、健康の格差、人間関係の格差、そして幸福感の格差などをともなっています。まさに、幅広く人間について研究する学問である人間学の出番です。講義では、格差のさまざまな側面とその弊害について解説するとともに、望ましい社会のあり方について考えていきます。

《スポーツ科学部公開体験授業》
原田宗彦 教授

・講師紹介
専門はスポーツマネジメントとレジャー行動論で、自由時間に自発的に、目的を持って行う遊びとしてのスポーツ消費者行動に関心を持っています。著作として、「スポーツ産業論(杏林書院)」、「スポーツマネジメント(大修館)」、「オリンピックマーケティング(スタジオタッククリエイティブ)」などがある。また、スポーツと都市経営というテーマにも関心を持ち、これまで「スポーツイベントの経済学(平凡社新書)」を出版した他、昨年は「スポーツ都市戦略(学芸出版)」が不動産協会賞を受賞した。

・公開授業紹介
『スポーツ都市戦略:スポーツツーリズムとまちづくり』
「まちづくり」とは、さらに良い生活が送れるように、道路や街並み、景観といったハード部分と、歴史文化、芸術、スポーツ等のソフト両面から改善を図ろうとするプロセスであり、スポーツツーリズムを活用することによって、人口減と高齢化に悩む地方都市を活性化することが可能となる。2020年の五輪開催に向けて、多くの自治体が戦略的にスポーツと地方創生に取り組んでいる。
その実態とプロセスを本授業で紹介したい。